試験方式

試験種類 試験科目
1 2 3
学科論文※1 英語※2 面接(専攻・コース別)
大学院Ⅰ試験 修士 一般※3 10:00〜11:30 12:00〜13:00 14:00〜
スカラシップ※4 14:00〜 15:00〜
社会人※3   12:00〜
フェニックス社会人特別 ※5    
専門職特別※5    
大学院Ⅱ試験 修士 一般※3 10:00〜11:30 12:00〜13:00 14:00〜
スカラシップ※4
社会人※3   12:00〜
フェニックス社会人特別※5    
専門職特別※5    
博士 一般 10:00〜11:30 12:00〜13:00 14:00〜

【注意】

※1「学科論文」科目について
  • ・仏教学専攻梵文学コースを受験する場合、修士課程・博士後期課程とも、サンスクリット語の辞書(電子辞書不可)を使用可とします。なお、辞書の貸し出しは行いません。
※2「英語」科目について
  • ・英語を母国語とする者は、日本語となります(事前に申し出ること)。
  • 修士課程・博士後期課程とも、英語については辞書(電子辞書不可)を使用可とします。なお、辞書の貸し出しは行いません。
  1. ※3臨床心理学専攻の面接試験は、「一般入試」一次試験(学科論文、英語)、「社会人入試」一次試験(学科論文)の合格者のみ、後日実施します。実施時間については、一次試験合格通知に記載します。
  2. ※4「スカラシップ入試」の面接は、同日に2回実施します(一次が終了次第、二次を実施)。
  3. ※5「フェニックス社会人特別入試」、「専門職特別入試」は、面接試験のみ実施します。

スカラシップ入試

教育関連、福祉・心理臨床、文化振興関連の専門職に在職したまま、大学院においてそれらの能力を高め、かつ仕事の現場で活かしたいと考える者のための入試制度

フェニックス社会人特別入試(仏教学研究科、文学研究科のみ)

学位取得を目指す、専門知識や社会経験の豊富な人のための入試制度

専門職特別入試(社会福祉学専攻のみ)

福祉・保健専門職経験が10年以上あり、自分の専門性をさらに磨こうと大学院入学を希望する者に、広く門戸を開くための入試制度