2018(平成30)年度入試出願資格【大学院】

【修士課程】

一般入試/社会人入試/スカラシップ入試

下記のいずれかに該当する者

  1. (1)大学を卒業した者
  2. (2)大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者
  3. (3)外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. (4)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者
  5. (5)我が国において、外国の大学相当として文部科学大臣が指定した外国の学校の課程を修了した者
  6. (6)文部科学大臣が指定した専修学校の専門課程を修了した者
  7. (7)旧制学校等を修了した者
  8. (8)防衛大学校、海上保安大学校、気象大学校など、各省大学校を修了した者
  9. (9)その他大学院において、相当の年齢に達し、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者(入学資格審査対象)

備考

※1一般入試
  1. 上記(1)から(6)は、2018年3月卒業(修了)見込も含む
※2社会人入試
  1. ①上記(1)から(9)のいずれかに該当する者
  2. ②2018年4月1日現在、満24歳以上の者なお、勤務の経験の有無は不問
※3スカラシップ
  1. ①上記(1)から(9)のいずれかに該当する者
  2. ②在職したまま修士の学位取得を目指す者
  3. ③教育関連専門職(専修免許状取得希望者、教員以外の教育産業を含む)、福祉・心理臨床専門職(NPO法人、医療法人を含む)、文化振興関連専門職(NPO法人、公務員、学芸員、社会教育関連〈民間を含む〉)の従事者で、その業績・経験から問題意識を明確に持った向学心のある者

フェニックス社会人特別入試

下記1、2を満たす者
  1. 1.社会人入試①と同様
  2. 2.2018年4月1日現在、満50歳以上の者

備考

  • 募集する研究科は、仏教学研究科、文学研究科が対象

専門職特別入試

下記1、2を満たす者
  1. 1.社会人入試①と同様
  2. 2.福祉・保健専門職として10年以上の勤務経験を有する者(在職者および過去に勤務経験を有する者)

備考

  • 福祉・保健専門職経験が10年以上あり、自分の専門性をさらに磨こうと大学院入学を希望する者に、広く門戸を開くための入試制度
  • 募集する研究科は、人間学研究科社会福祉学専攻が対象

【博士後期課程】

一般入試

下記のいずれかに該当する者
  1. (1)修士の学位又は専門職学位を有する者
  2. (2)外国において修士の学位又は専門職学位に相当する学位を有する者
  3. (3)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し修士の学位又は専門職学位に相当する学位を有する者
  4. (4)我が国において、外国の大学院相当として文部科学大臣が指定した外国の学校の課程を修了し修士の学位又は専門職学位に相当する学位を有する者
  5. (5)国際連合大学の課程を修了し修士の学位に相当する学位を有する者
  6. (6)大学等を卒業し、大学、研究所等において2年以上研究に従事した者で、大学院において、修士の学位を有する者と同等の学力があると認めた者
  7. (7)本大学院において、相当の年齢に達し、修士の学位又は専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者(入学資格審査対象)

備考

  • 上記(1)~(5)は、2018年3月までに修士の学位または専門職の学位を授与される見込者も含む